公園と言うと、一定の広がりを持った空間を連想します。では、たとえば篠山側が流れる川代渓谷沿いを、細長い「公園」と考えてもいいのではないでしょうか?「川代ラインパーク」は、そんな着想から生まれました。
では、そこではどんな風景があり、どんな体験ができるのでしょうか?そんな調査をまとめたのが、この「川代ラインパーク百景」です。さあ、あなたも出かけませんか、「川代ラインパーク風景探し」へ。
行き止まりを探して

行き止まりを探して

この道をどんどん進めばどこまで行くのだろう。そんな思いのままに、道を進んでみました。その先にある「行...
川代からの見晴らし

川代からの見晴らし

渓谷沿い、川を見るだけではない風景が広がるスポットがあります。そんな「見晴らし」追って歩きました。 ...
色の見える風景

色の見える風景

夏には緑、冬には白、というのはあまりに常識的。川代ラインパークをたどってみると、そこには、さまざまな...
サウンドスケープ

サウンドスケープ

風景とは、目に見えるものばかりではない。川代には、農作業の音が風に乗り、電車の音が谷に響き、山や川、...
橋のたもと

橋のたもと

人の暮らしがあり、そこに川がある。人が往来し、橋がかかる。篠山川とその主な支流にかかる橋、全26橋を...
川代渓谷風景ハンティング

川代渓谷風景ハンティング

丹波並木道中央公園から、丹波竜発見現場を通って「ちーたんの館」まで。川代渓谷には、どんな風景が広がっ...